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いじめ問題に持論

01 11月 14
AB
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computerとの会話 ネット中毒と言う病気だ。よい専門家の診察を受けなさい。
コンビニのバイトでも励めば見えてくるものがある。
体育の授業部活動に励んだか。惰性で愚痴って社会にケチつけて。そう言う人間はcomputerの中で生きる。その生き方がよいならそれはそれだ。何かひとつでも自ら掴んでいるならそれを元にした議論が展開できる。「13歳だから個人名も伏せて守られるなんてどうかしてる」……中川翔子、いじめ問題に持論

後を絶たないいじめ問題について言及した中川翔子
 佐賀県鳥栖市の市立中学校で、1年の男子生徒が約半年間にわたって同級生から暴行や脅されて現金を取られるなどのいじめを受けていたことが報じられた。後を絶たないいじめ問題に、タレントの中川翔子が自身のブログで「それらはいじめじゃなく犯罪だから」と、憤慨する気持ちをつづるとともに、報道において実名が伏せられるなど加害者が擁護される現状に、「加害者を一方的に守ってばかりの世界、いつになったらかわるんだ」と異論を唱えている。
私は名古屋のカトリック系中高一貫の進学校で中学3年の時、担任の体育教師に脳震盪を起こしても顔面ボクシングで殴り続けられ、さすが不登校になりました。
でもねえ、あれこれ外野が行っても無駄なんだよ!中川某とか知らねえなあ。