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勤務が短い

12 11月 14
AB
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【就職活動のポイント】転職という、いわゆる伝家の宝刀を今まで繰り返し抜いてきた人は、やはり比例して離転職回数が膨らみ続ける。

それと一緒に一つの会社の勤務が短いものが気になり始めるのだ。
せっかく就職はしたけれど、採用された会社について「こんなはずじゃあなかった」、「やりたい仕事じゃない」や「違う会社に再就職したい」そんなふうにまで考えてしまう人は、掃いて捨てるほどいるんです。

あなたの前の面接官が自分自身が伝えたい気持ちを理解できているのか否かについて見極めながら、十分な「会話」が自然に可能になれば、きっと合格の可能性も高くなるのではないかと思う。

現在は成長企業であっても、100パーセント今後も何も起こらない。そんなことはありません。ですからそこのところについてはしっかり研究が重要である。

【就活Q&A】大学を卒業時に新卒から外資系の企業を目指す人もいるけれど、やはり最も多くみられるのは日本企業で勤務して経験を積んでから30歳くらいで外資に転身というパターンが一般的なのだ。